夏休みこそ、一時預かりを上手に利用。ママの余裕がカギ!

目次

夏休みの毎日を笑顔で過ごすために、一時預かりを利用

三女(11ヶ月)2時間利用しました。

午前9~11時利用です。

その時間の過ごし方

・朝のうちに家事を終わらせる。

・長女の宿題をみる

・次女の遊び(トランプ)遊びで1対1の時間をつくる。

それぞれ1対1の時間をつくるのがポイント

急な予定変更が少なく、、
心が安定へ!

・お昼ごはんをつくる

枝豆としらすで簡単おにぎり

・今日は、思いっきり3姉妹との時間を過ごそうという気持ちで

3女をお迎え

心の余裕といえば

冷凍庫に枝豆がストックしてあること!

セカンド冷凍庫が、夏休みに大活躍している我が家です。

午後は3姉妹と遊びパークへ

・授乳室、オムツかえ、自販機、食事スペースの場所確認して

 親も焦らず見守れる

食事スペースから子どもを見守れる施設だったのが良き!

・子どもたちも思い切り体を動かして、遊べた

・夏休みの思い出づくり

子どもの優しさに、私までうれしくなった

・1人で遊んでいた子に

【一緒に遊ぼう】と声をかける長女、次女。

幸い未就学児用施設だけど、小学生禁止の施設ではなく見守りながらOKでしたので

自然と子どもが集まるとみんなで遊び始める

・保護者の笑顔も見られました。

一人っ子時代って
1対1の時間が結構あったので、

遊びパークで子どもの可能性を広げられるのもみられるって

親にとっても嬉しいですよね。

夏休み暑くて、遊び場に困っている私たちにとっても
良く

こんな遊びパークが全国にふえてくれるといいなーと感じました。

子どもの優しさを伝染するんだなーと感じた出来事でした

親の心の余裕は、子どもの笑顔につながる

一時預かりは

【子どもを預けるため】だけでなく、

親がそのあとの時間を少し余裕をもって関われるようにするための時間

でもあるとかんじます。

家事を終えてから

子どもと向き合えたことで、

私自身も穏やかな気持ちで過ごせました。

まとめ

夏休みは、毎日100%完璧に過ごそうとしなくて大丈夫。

少しだけ親が余裕をつくる工夫をすると、

その安心感はきっと子どもへ伝わります。

親の夏休みの余裕さって

こどもにも伝わると思うんです。

親の笑顔や心のゆとりは、子どもの優しさを育てる時間にもなるのだと

感じてます

夏休み長いようで

半分過ごしちゃいました。今年の思い出も子どもたちの心にのこるように、

【今日も楽しかったね】といえる1日を少しずつ積み重ねていこうと思います。

日焼け止めや導入美容液で

自分のケアも怠らず、自己投資してあげて

夏休み楽しみましょう~

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